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アメリカのブッシュ大統領が来週インドとパキスタンを訪問するそうです。
しかし、滞在中にTaj Mahalへは行かないが、クリケットの試合は見に行く予定だとか。。。
これはインド人から見てどうなんでしょう??
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アメリカのブッシュ大統領が来週インドとパキスタンを訪問するそうです。
しかし、滞在中にTaj Mahalへは行かないが、クリケットの試合は見に行く予定だとか。。。
これはインド人から見てどうなんでしょう??
イングランドのキャプテン、Michael Vaughanが怪我のためインドとの1st Test出場が厳しくなりました。
既に、バイスキャプテンのTrescothickが家庭の事情により帰国しているので、新キャプテン誕生か?と騒がれています。
現在最有力候補はなんとAndrew Flintoff。
個人的には負担が大すぎるので微妙と思っていますが、他を見渡してみると確かにFlintoffが最適かもしれません。
Thorpeの引退が惜しまれますね。。。
バミューダ、カナダ、アイルランド、ケニア、オランダ、スコットランドの6カ国が2007ワールドカップまでに合計64試合以上のODIをプレーする予定だそうです。
フルテストメンバーの過密スケジュールを避けるため、具体的な日程はICCのテストプログラム見直しと平行して進めていくとか。
最近のICCはクリケット普及に本気で取り組んでいるようですね。
それもICCチャンピオンズトロフィーからの収入のおかげだと思うと、安易に批判出来なくなりました。
ここ数日、かなりの数のODIが行われたので簡潔に:
オーストラリアの南アフリカ遠征オープナー、Twenty20はSmithが爆発して南アフリカ勝利。
ケニア対ジンバブエのODIシリーズ第一戦、ジンバブエ勝利!
1勝1敗で後が無いにも関わらず、VaasとMuraliを温存し続けているスリランカはバングラディッシュを一蹴。シリーズ勝利を決めました。
女子シリーズは新キャプテンRoltonがボーリングで爆発、追いすがるインドを振り切ってシリーズを2勝0敗にしています。
アソシエート最強バッツマン、Steve Tikoloの貢献でケニアがシリーズ成績1勝1敗のタイに持ち込む。
ニュージーランド対ウエストインディーズ第3戦、オープナーのNathan Astleがセンチュリーを打ちニュージーランド圧勝。3勝0敗でシリーズ勝利を確定しました。
南アフリカ対オーストラリアODIシリーズ初戦、McGrathがいないオーストラリアをSmithが打ちこんで、勝利!
いよいよ明日からケニア対ジンバブエのODIシリーズ(5試合)が始まります。
これまでの成績はジンバブエの13勝1敗2引き分けなのですが、今シリーズはケニアが圧倒的に有利という下馬評。
実際今シリーズをケニアが全勝した場合、ODIランキングでジンバブエを上回ることになり、モチベーションはかなり高いと見られています。
テスト代表から落とされて以来ODIで絶好調のMichael Clarkeが軽度の皮膚ガンになったそうです。
医師から皮膚ガンの宣告を受けて以来、バギーグリーンは被らず、サンハットとアンダーウェアを着込むようにしているとか。
Clarkeの肌は元々紫外線に弱く、彼自身も充分気をつけていたらしいのですが、今回のような結果となって非常に残念だとコメントしています。
彼は南アフリカ遠征の後、レーザー手術を受ける予定。
昨日のODIでバングラディッシュがスリランカに勝ちました。
スリランカはこの試合、VaasとMuraliが出場せず、飛車角落ちの状態で望んだのですが、バッティングが不調でわずか211ラン。
バングラディッシュは若きエース、Ashrafulの活躍で余裕を持ってターゲット達成となりました。
去年のオーストラリアに続き、ランキング2位のスリランカを撃破したタイガース。
段々と勝利の間隔が短くなってきているようでなによりです。
とりあえずさし当たっての目標はODIランキングをケニア以上にすることでしょうか。。。。
ホームにインドを迎えたオーストラリア女子がテストマッチをイニングス差で勝ちました。
新キャプテンKaren Roltonとインド生まれのLisa Sthalekarがそれぞれハーフセンチュリーを打ち、ファーストイニングスを250ランで終えたオーストラリア。
インドをそれぞれ93と153ランで押えて勝利し、シリーズ勝ちを決めました。
新生オーストラリア代表と上り調子のインドが対戦すると言うことで、下馬評では互角と見られていましたが、蓋を開けてみればいつも通りの結果となっています。
両チームは今週の土曜日からODIシリーズ3試合を行う予定。
ニュージーランドが臨時守備コーチとして、アメリカ人の野球コーチを招聘しました。
コーチのMike Youngは元3Aの選手で、オーストラリア野球代表の監督経験を持っています。
以前からオーストラリアのナショナルチームの守備コーチとして雇われていたのですが、今回ニュージーランドの協会の要望を受けて派遣されてきたとか。
一方、現在ニュージーランドに遠征中のウエストインディーズは、ODI第一試合の大敗を受け、セラピストを呼んでいます。ここ最近の成績が2勝14敗ということで、あせるのも分かりますが、効き目は全く無さそうです。
Viv RichardsやCurly Ambroseが現役の頃、セラピストなんか呼んだら生きたまま食べられそうな雰囲気がありましたが、不思議と今のウエストインディーズには違和感無いですね。。。
ODIランキングでケニアに負ける日がまた一歩近づきました。
記事の面白さはPeter Roeback以上と思っている、週間コラム"The Spin"でRicky Pontingのコメントが書かれていました。
"現時点でバングラディッシュとジンバブエはテストをプレーする資格は無いね”-2月14日、the Telegraphより
"バングラディッシュのような発展途上中のテスト国が上達するためなら、オーストラリアと対戦する事は大賛成です。バングラディッシュでオーストラリアをキャプテンすることを楽しみにしています。"2日後、オーストラリアクリケット協会と話した後のPonting
色んな意味でオーストラリアが大好きです。
ICCのチーム&プレイヤーランキングの更新がありました。
ODIバッツマンランキングでは上位4位を独占していたオーストラリア勢に、インドのウィケットキーパーバッツマン、Mahendra Singh Dhoniが3位で割り込んできました。
DhoniはGilchrist2世の呼び名も高く、これからの活躍が期待されます。
ランキングは以下の通り:
スタジアムで一日目を観戦した3rdテストの総括です。
オーストラリアとしてはこのシリーズを落とすわけに行かないっ!
MCCからのカーボンバット禁止令にメーカーや契約選手達が怒っています。
Kookaburraはルールに則っているにも関わらず禁止されるのは不当とし、MCCを訴えることも視野に入れているとか。
ルールによると、木以外の素材は反発力を上げるものではなく、補強を目的としなければならない。
そして、その素材は1.56ミリを超えてはならないとされており、Kookaburraのバットは両基準とも合格しています。
一番割りをくったのは契約選手で、オーストラリアのMike Husseyは南アフリカ遠征に発つ前に発表があったため、至急ルールに対応したバットを送ってもらわなければいけない事になってしまいました。
当初の宣伝で反発力向上を謳ったり、Beastのようなあまりクリケットっぽく無いデザインを発表しなければ、ここまで事が大きくならなかったような気もします。
ちなみに禁止令は国際試合のレベルのみで、草クリケットやファーストクラスでは問題なく使えるそうです。
デンさんも一安心ですね!
ついに帰国の日。今までは、夜便朝着だったのですが、今回は朝便夜着。1日損しちゃうのですが、日程上しょうがなかったということで。
よいよ、連載してきましたADORE Australia Tour 2005-2006も最終日になりました。
最後まで盛りだくさんな旅でした。うーん、最終日なんて寂しい響き…
U19ワールドカップでネパールが南アフリカを破り、金星を挙げました。
先攻で打った214-8は当初少なすぎると見られていましたが、タイトなボーリングで見事にディフェンス成功。
これで南アフリカは前回のワールドカップに引き続きネパールに敗北。
U19はテスト国レベルというネパールの前評判通りの結果となりました。
ネパールはこの勝利によってプレートファイナルをアイルランドと争う模様。
高地のクリケットはバッツマン有利と思いきや、意外と守備が得意なチームのようです。
クリケット用具メーカーのICCからのお達しを受けて、カーボンをバットの後ろに貼ったクリケットバットの生産を中止すると発表しました。
既にエンドースメント契約を結んでいる選手には、カーボン無しのバットを送っており、これまで生産したバットについては追々説明があるとのこと。
今回はMCCの意向が反映されたものですが、その経過でカーボンはバットのパフォーマンスに影響が無いとか、デザインが非常に見苦しいとコメントされ、まさに踏んだり蹴ったりでした。
該当バットは意外とレアものになってしまいましたね。
ついにやってきたTestシリーズ開幕日!
この日のために遙か日本から遠征したといっても過言ではない日が始まります。
スタジアムでは、いろいろありました・・・
インドの現コーチGreg Chappellの妻Judyの宝物は、パキスタンの現首相、Pervez Musharrafの吸殻だそうです。
先週金曜日、インドとパキスタン代表がパーティーに招待された際ゲットしたとか。
吸殻は彼女のスクラップブック行きになりました。
どの国にもそういう人っているんですね。。。
KCLコミッティーから2006年度のリーグ構成の発表がありました。
最大の変更点は、2部の2グループ分けと、2軍チームの参加です。
来年からは、
1部:上位6チーム+2部のセミファイナル勝者(計8チーム)
2部:1部下位2チーム+2部の昇格チームを除いた上位3チームずつ(計8チーム)
3部:全ての2軍チーム+2部の残り全チーム
というリーグ構成になる予定だとか。
2006シーズンは以下の通り:
Day8は、テストマッチの日。やっぱり、生でクリケットを見るのは違うね。感動です。ということで、シドニークリケットグランドで食べたもの。そして、その後。って感じの食事編です。
昨日からICC Chief Executive Committeeによるミーティングが行われています。
議題は:
-ODI新ルール(パワープレー、補欠)の可否
-6年周期のテストチャンピオンシップ見直し
-Twenty20世界選手権の導入
-ICC Championship Trophy見直し
ここでの結論が来月のICC委員会によるミーティングに大きな影響を与えるらしく、慎重な討論が続いています。
いよいよ新ルールが取り消される日が近づいてきたのでしょうか!?
U19ワールドカップでニュージーランドがアイルランドに追い詰められました。
先行のアイルランドは、キャプテンでナショナルチームのメンバーでもあるEoin Morganが124ランを打ち、ターゲットを304ランまで押し上げます。
ニュージーランドは一時期150-4でターゲットランレート8まで追い詰められますが、テイルエンダーのTim Southeeによる55球92ランのおかげで、なんとか逆転に成功。
アイルランドは前の試合でもイングランドを4ラン差まで追い詰めており、最近イギリスのプロチームによるアイルランドジュニア選手の青田刈りが行われているのも納得です。
中でもキャプテンのEoin MorganはEd Joyceに次ぐ逸材との評価。
将来はイングランドのユニフォームを着る事になるのでしょうか。。。
VBシリーズプレーオフ最終戦はホームチーム、オーストラリアの勝利に終わりました。
試合の方は、ターゲット267ランを5オーバー残してオーストラリアがチェース成功。
GilchristとKatichの両オープナーがセンチュリーを達成し、中でもGilchristは67球センチュリーと、シリーズ前のスランプが嘘のような活躍を見せました。
これでオーストラリアはVBシリーズプレーオフの無敗記録をまた更新しています。
BrackenといいClarkといい、オーストラリアは本当に良いボーラーがごろごろしていますね。
よいよADORE Australia Tour 2005-2006も残すところあと2日になりました。
なんだかあっというまですが、今日はラストのイベント テストマッチの観戦!の日です~
元パキスタン代表のオフスピナー、Saqlain Mushtaqがアイルランドと契約を結びました。
イングランドのCheltenham & Gloucester Trophyでイングランドのファーストクラスチームを相手にプレーする予定です。
アイルランドやスコットランドなど、イングランドのファーストクラストーナメントに出場するチームは2人まで助っ人を出場させることが可能で、以前にもインドのRahul Dravidがプレーしたこともありました。
2人目の助っ人はまだ未定ですが、Gilchristなどのビッグネームが挙げられています。
全盛期ではODIで無敵を誇ったSaqlainですが、髭を生やすと凄く老けて見えますね。。。
Day7は、元旦。どこに行ってもやっていないので、1日家ですごしました。いわゆる寝正月?!
この日も、テラシシェフの腕がうなりますっ!
最近のトライアンギュラーシリーズに慣れた人にとって、異様に長く感じるVBシリーズもプレーオフの最終戦を残すのみとなりました。
プレーオフはホストのオーストラリア対スリランカとなっており、初戦は大方の予想を覆してスリランカが勝ちました。
VBシリーズは過去、初戦を制したものが9割近くそのままシリーズを勝っており、久しぶりにホームチームが負けるのかと思わせましたが、昨日行われた第2試合ではオーストラリアが大勝。
決勝では本気のオーストラリアが見られそうです。
新年明けましておめでとうございます!
2006年の幕開けです~。
本年もアドレを宜しくお願いします~
っていうのはいまさらですか…^^;
オーストラリアの正月はどんな感じでしょうか??
いよいよ2005年も残りわずか。念願のパエリアを食べた後は、ほろよい気分でカウントダウンの場所へと移動します。お酒も入ってテンション高めの人々の流れに乗り、海の外へと向かっていきますが公園の中は日本の花火大会と同じ光景で、人・人・人・・・はぐれないように歩くのに必死でした。
日本では受けることが出来ない、マシンを使ったクリケットコーチングを受けてきました!
待ちに待った、本場オーストラリアでのコーチング受講。ウキウキでKingsgrove sports centerへ向かうはずが、、、なぜだか疑問を抱えながら??
はてさて・・・
オーストラリアクリケット界のアカデミー賞、Allan Borderアワードが今年も行われました。
この日はオーストラリア代表が一番ドレスアップする日なのですが、大抵外れなので写真の掲載は割愛します。
各受賞者は以下の通り:
ワールドカップ後引退したBelinda Clarkに代わり、Karen Roltonがオーストラリア女子クリケットチームのキャプテンになりました。
Roltonは11年前にデビューし、現在ODI96キャップでバッティングアベレージ56.62とボーリングアベレージ22.11。まるで草クリケットのような成績でオーストラリアを引っ張っていました。
先のワールドカップでも、キャプテンのClarkが不調に喘ぐ中、決勝戦で見事なセンチュリー。
過去8年も副キャプテンを務めていたため、順当な選出と言えるでしょう。
彼女のキャプテンとしての初仕事は2月18日からインドを迎えて行われる1テストと3ODIのシリーズになります。
Day6は、シドニー2日目。この日は何気にちょ~ハードでした。日本で言うと大晦日。けど、ゆっくり過ごすというよりは、師走っ。って感じで大忙しでした~。
最近ベテラン選手を交互に休ませているオーストラリアについて、秀逸な横断幕がありました:
訳
”俺の彼女もローテーションポリシーが大好き!”
意外とオーストラリア人も自虐ネタが好きですね。。。
Glenn McGrathがプレーオフまであと1試合を残すところとなったVBシリーズの残りを欠場するそうです。
長きに渡って癌との闘病生活を送っていた彼の妻、Janeの容体が思わしくないため、放射線治療を受ける彼女に付き添いたいからだとか。
McGrath夫妻の闘病生活はクリケット関係者に良く知られており、これまでも何回か同じ理由で代表の試合を欠場しています。
プロ野球だと、良く謎の助っ人外人がキャンプ中に家族の健康を理由に帰る事をおかしく書かれていますが、今回の件もオーストラリア協会から全面的なサポートを受けており、海外ではむしろ当たり前となっています。
一刻も早い回復をお祈りします。
よいよ2005年も1日を残すのみとなりましたっっ。
みなさんどのような大晦日を過ごされたでしょうか?
紅白?K-1?大掃除をしていたという方もいらっしゃるかもしれませんね。
こんな大晦日の過ごし方もあるようです、、、
更新が遅くなってしまいましたが、2005年12月17日(土)に行なわれた忘年会の様子です。
今年はアドレオーストラリアツアーがあることから、年末よりちょっと早めの17日に忘年会を行いました。アドレの忘年会は、1次会シーズン表彰式、2次会忘年会というのが、毎年恒例となっていますが、今年はクリスマス前ということで、クリスマスパーティをかねたイベントとなりました。
ワールドカップ出場を決めたアソシエート各国がテクノロジーを積極的に活用しているそうです。
カナダ、スコットランド、バミューダ、アイルランドの4カ国から各代表がインドのチェンナイに1週間滞在し、クリケットの解析ソフトの研修を受けたとか。
Peter Roebuckが左利きオープナーの増加を嘆いています。2005年に9イニングス以上プレーしたテストオープナー13人のうち、なんと10人が左利きだったとか。
レッグスタンプラインより外側にバウンドした球では絶対にLBWにならないというルールがあるため、他のスポーツに比べて左利きが有利と主張しています。
5日目は、ゴールドコーストからシドニーへの移動日。そして、アドレオーストラリア支部(?!)の大平との合流の日でもありました。空港で合流後>なつかしのパラマタ(ホテル)>サーキュラー>ダーリンハーバー>ヘイマーケット(中華街)>セントラル>ニュータウン(晩御飯)と移動しまくりの一日でした。
さて、この1日で何を食べたのでしょうか!?
Warne先生が来年のワールドカップ出場を完全否定しました。
現在ODIでのスピナー不足に悩むオーストラリアは、以前からもWarneのODI復帰を望む声が周辺から挙がっていました。
しかし本人は今年37歳になり、体力的にもODIは無理とコメント。
最近も慰安旅行としてタイやフィジーに旅行し、”とてもエンジョイ”したとか。

パキスタンvsインドの3rdテストは予想通りインドの大敗に終わっています。
試合後に、パキスタンボーラーShoaib AkhtarのアクションがおかしいとインドコーチのGreg Chappellから負け惜しみ的な指摘がありました。
今日でゴールドコーストとはお別れです(T_T) ウルウル
しかも朝の便なので、今日はめちゃくちゃ早起きです( ̄▽ ̄;)
そして待ちに待った(?)あの人の登場です(-^∇^-)
※お詫び※
筆者がインフルエンザになってしまった為、更新が遅くなってしまったことを
深くお詫び申し上げます。
パキスタンクリケット協会の会議で、またまたテスト日数延長とオレンジボール使用が議題に挙がったそうです。
今のパキスタンvsインドシリーズを見た後であれば、普通はグラウンドキーパーをクビにするとか、キャプテンを代えるという結論に達してもおかしく無いのですが。。。
かなりの割合のテストが4日目で終わる昨今、時代を逆行しているような感もありますが、平坦なピッチでボコボコ打つのを見るのが好きな人達なのでしょう。
いっそのこと開き直って、シーズン中は時間無制限テストをインドとやれば1ヶ月は持ちそうな気がします。
将来のオーストラリアボーリング陣の柱と目されているDan Cullenが去年肘の角度をテストしたところ、オフブレーク時は0度、Doosraは2度だったそうです。
角度をテストする設備が日本にも欲しいですね。
本日ニュージーランド女子代表メンバー発表がありました。
ワールドカップ後にベテラン勢の多くが引退したとあって、新メンバーに注目が集まっていましたが、今回はオタゴからSarah TsukigawaとSuzie Batesが選出。
来月からインドを迎えてODI5試合を行う予定だとか。
ツキガワってなんとなく日本の名前っぽいんですが。。。
例え勘違いでも密かに応援したいと思います。
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